スペシャルアドバイザーのご紹介

和泉 修(いずみ しゅう)

健康なるための、スペシャルヘルスケアアドバイザーとして、お笑い芸人でもあり足ツボサロン『Shu Izumi Salon 3S 足識食癒施術法』運営し活躍している和泉修さんにお願い致しました。

きっかけは、あるテレビ番組のロケで三半規管を患い耳鼻咽喉科の先生に見てもらっていたのですが、なかなかすぐには治らずそんなとき、知り合いに「良い足つぼの先生がいますよ」って紹介されました。そして、だまされたと思って行ってみました。

施術終了後、先生はたった一言「栄養、摂り過ぎです」

けど、起き上がったときフラフラしない。こんな感じで週一回通いだしました。

そして、四回目に行った帰り、足が軽い、めちゃめちゃ軽い。それに何か首の後ろ側でつっかえていた管みたいのが、二本、きれいに抜けた感じがしたんです。

これが、僕と足つぼとの出会いそれからの15年以上にわたり、先生とお付き合いしながら自分でも実践し、いろいろと研究を重ね自分なりの施術法を見つけ出しました。それが足識食癒施術法です。足裏で悪い箇所を識別し食事療法で治す!医者や薬に頼らず自分の治癒力で治す!癌の箇所、大きさ、対処法何人も助けられています。

肩こり、偏頭痛はもちろん白血病潰瘍性大腸炎など難病指定されている方も何人も通っています。潰瘍性大腸炎

病院では手術して切られてしまう場合も多いですが通われている方は切らないで食事指導に従い症状がなくなっています。鬱病メニエールなども独自の呼吸や食事指導で改善ています。今、なにか辛い症状がある方はもちろん健康診断がてらに一度和泉修『足織食癒施術法』を是非♪

 

 

 

中橋 怜子(なかはし れいこ)

 

感受性を高めるための、スペシャルセンシティビッティーアドバイザーとして、声楽師うた語り師として全国のリサイタルで活躍している中橋玲子さんにお願い致しました。

京都女子大学文学部教育学科音楽教育学専攻卒業後、関西二期会を経てソロ活動に入り2005年に歌と朗読による公演《言葉小箱》を発表以来、数多くの幼 稚園、小中高等学校でPTAを対象に「子育て支援」として公演などを開催し2010年には大阪府の「親と子のあゆみはぐくむプロジェクト」で取り上げられ、また沖 縄県立高校で平和教育特別授業に取り上げられるなど沖縄県各地で平和公演を開催。現在、教育機関や医療機関など様々な分野で公演活動を行う。これまでに 「子育む心はぐくむ」「いのちの絆」「「いのちを生きる」「こころぼし」「清ら地球(ちゅらぶし)」「今を生きる」などの《言葉小箱》を発表。
2008年4月、三大宮様賞の一つである東久邇宮記念賞受賞。著書「おかんへのプレゼント」。音楽を読む研究所主宰。

 

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